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  • 関銘菓小瀬の若鮎<カステラ生地の鮎菓子>
  • 手づくりもなか 孫六面影<つぶあんの最中>
  • 梅ゼリー<古城梅と紫蘇のゼリー>
  • 虎屋のおいしいこだわり
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虎屋と和菓子のこころ 虎屋と和菓子のこころ 虎屋のおいしいこだわり

むかしむかし、あたらしい。

お菓子は昔から日々の営みの中で、様々な行事や節目に際し、おもてなしやお祝い、また供養など、人々の思いを表現し、心をつなげる存在として大切にされてきました。それはもちろん、今も同じです。どれだけ時代が移り変わっても、幸せを願う私たちの心は変わりません。ただ、そういった慣習が徐々に簡素になり、その気持ちの伝え方が変わってきていることも事実です。古くからあるものを現代に対応しながら、新しいものとして受け継いでいくとともに、その心がより豊かになる、美味しくて、楽しいお菓子を、関市虎屋はつくり続けていきたいと思っています。

From a long time ago, it’s new again.

From a long time ago, Japanese sweets has been treasured as a presence that connect our hearts in hospitality, celebration, and retirement at various events and milestones in daily life. Of course it is the same now. Even if the times change, our hearts wishing for our happiness will not change. However, it is also true that such events gradually become simpler, and the way to communicate feeling is changing. In modern society, we hope to inherit old culture as new one again, and Seki Toraya wishes to continue making delicious and fun Japanese sweets that will enrich our hearts.

季節のおすすめ

『小瀬の若鮎』販売中です

ハチミツがたっぷり入ったふんわり柔らかな生地で、甘さ控えめな求肥をくるみました。
お口の中で、美味しさが口の中に広がります。

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